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表現力

DSC_0095-300x199最今のウェブは、極めて高い表現力を持つようになりました。書籍に近いテキスト系コンテンツから、テレビやDVD、映画のような映像系コンテンツの幅を持っています。 また最近では、タブレット、スマートフォンと多彩な端末にも対応するレスポンシブウェブデザインなどの新しいフォーマットが登場してきています。 その発展は、裏を返せばユーザーとのコミュニケーションの幅がそれだけ広がったことを意味しています。現在のウェブの表現力を持ってすれば、極めて多彩なマーケティングニーズを実現することが可能になります。 当社では、多彩なマーケティングニーズを実現するお手伝いをさせていただきます。

リッチコンテンツ

fushaリッチコンテンツと呼ばれるものは、一般に、映像や音声などを含むコンテンツで、説明を主な目的としたテキスト系のコンテンツに比べ、訪問者に「感じてもらう」、「体験してもらう」ことを目的としたものが多く見受けられます。 ウェブコンテンツのリッチ化は、訪問者とのコミュニケーションのリッチ化をもたらします。 当社ではさまざまなリッチコンテンツの制作をしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

運用・マネージメント

ウェブ制作後、情報更新、システム保守、効果測定など、制作会社を始めとする外部の業者が担うべき仕事がたくさんあります。 そういった運用やマネージメントの場面では、お客様と外部事業者側の緊密なコミュニケーションが求められます。 また制作会社側には、たんなる「制作」にとどまらない幅広いスキルが必要とされます。一方、お客様側は、制作会社がどこまでのサービスが可能かをあらかじめ見極める必要があります。 当社では、制作後のサポート、ご提案が重要と考えており、お客様のホームページをより良いページへと進化させていきたいと思っています。